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会社概要

株式会社ジェントル Gentle,Inc.

〒156-0043
東京都世田谷区松原1-38-7
シュロス東裏1階
TEL 賃貸:03-6304-3733
売買:03-6304-3800
FAX 03-6304-3737
宅地建物取引業免許
東京都知事(1)第89813号

明大前の不動産・賃貸情報なら株式会社ジェントルにお任せ下さい!不動産屋は押し付け営業が恐いなど、不安があったりしますが、そんなイメージを変えられるような店舗づくりを目指しております。女性お一人でも安心してお探しができるような環境を心掛け、一緒に部屋を探す良き友、相談相手として聞き上手に徹し、不動産のプロとして適格なアドバイスを致します。当社は、お部屋探しに重要な会社の雰囲気に力を入れ、お客様の意見を参考に最高のお店づくりをしておりますので、安心してお部屋探しをしていただきたいと思います。ご自身で物件を探しても、希望の物件がなかったり探す手間もかかったりしますが、当社のスタッフがプロの目線でお客様にピッタリの物件をご提案します。また、親切・丁寧なアドバイスで、皆様の夢を住まいが提供できるよう、コミュニケーションを取る事を大切にしております。素早く情報発信できるよう、明大前エリアを知り尽くしたスタッフが、お客様に代わってお部屋探しを致しますので、明大前の賃貸、不動産の他、売買居住用、売買投資用のご相談もお任せ下さい。

ジェントルの活動

GENTLEはJCVの活動に参加しています。

私たち株式会社ジェントル はJCV の活動に参加しています。
事業名 「1contract 5vaccines」
活動の内容としては契約ごとに5種類のワクチンを提供するというルールを自分たちで作り支援して行くことです。

契約ごとに5種類のワクチンを提供する

少しでも協力したいという気持ちで、このルールという名の約束をしました。日本の子供たちだけでなく、世界の子供たちにも明るい未来がきてほしい。小さな活動ではありますが、続けていくことが私達の成長にも繋がっていくと思います。
このような事実を広めることも私たちの使命だと感じました。
私たちの活動が誰かのキッカケになり、何かを感じてもらえれば嬉しく思います。

日本の子供たちだけでなく、世界の子供たちにも明るい未来がきてほしい。

GENTLEが「COMPANY TANK」で紹介されました!

GENTLEが経営者の生の声を届ける「COMPANY TANK」に紹介されました。
下記、タレントの川村ひかるさんの対談を抜粋してご紹介いたします。

川村: すごくお洒落なリビングソファが置いてありますね。不動産会社というと
何となく簡素な店内のイメージが強かったんですけど・・・。
蒲谷: お客様が入りやすいよう、女性受けを意識したインテリアにこだわって
みました。簡素な内装ですと、入りづらさを感じるというお声をよく聞くので。
川村: なるほど。社長は以前から不動産業界でお勤めだったんですか。

川村ひかるさんとの対談

蒲谷: はい。入った当初は独立を考えていませんでしたが、22歳で店長を任された時に、勉強のために読んだ起業家の本に感化されて独立を考え始めました。26歳で独立し、当社を興して現在に至ります。現在はこの明大前周辺エリアの賃貸仲介がメインです。仲介業の他に、不動産売買や賃貸管理業務も手がけております。
川村: 明大前というと、やはり学生さんの1人暮らしが多いんでしょうか。
蒲谷: 意外かもしれませんが、実はこの辺りはサラリーマンの方や新婚さんが多いエリアなんです。下北沢や渋谷は自転車圏内ですし、新宿にもアクセスが良いので、通勤やお出かけにも不便がない土地なんですよ。ですから、学生向けのワンルームタイプからファミリー向けの分譲タイプまで幅広く取り扱っております。
川村: どんなタイプのお客様のご相談にも乗れるということですね!頼もしいです。実際にお客様からお話を聞く際は、どのような点を意識していらっしゃいますか。
蒲谷: お客様が考えていること、望んでいることを対話の中から汲み取り、先回りして提案することですね。例えば、物件は気に入ったけれど価格面がネックで悩まれているお客様には、こちらから家賃の値引きを提案いたします。言葉遣いやお客様に対する気配りはもちろん、担当者がいかにお客様と向き合い、真摯に話を聞いて背景を見ようとしているかが、お客様からの評価に繋がるのです。まさに“企業は人なり”の商売だと思います。そのためにはまず、会社全体でアットホームな雰囲気づくりを心がけ、気軽に入りやすい場所にすることが大切ですね。だからドアはいつも開け放してあるんですよ。
川村: 社長のお客様に対する姿勢が窺えます。引っ越しは部屋を選んで終わりではないので、不動産会社選びも重要です。その点、親身に相談にのって頂ける御社なら安心してお願いできるでしょう。この先はどのような展望をお持ちですか。
蒲谷: 日本の不動産業界にはまだまだ欠けているサービスがあります。その部分を担うために、ルームスを店舗展開していきたいですね。また、業績も大切ですが、今後はボランティア活動や地域に喜ばれる活動も同時に行っていき、社員と共に人間的な成長を心がけていこうと思います。